今永昇太が米国文化の違いを語る。日本の謙遜は通じず、米国での自己アピールの重要性を実感した話題を紹介します。
カブス・今永昇太 日本特有の〝謙遜〟…米国では「全く理解されなかった」
 米大リーグ・カブスの今永昇太投手(32)が14日に都内で行われたトークショーに参加。メジャー2年目で培った〝マインドチェンジ術〟を明かした。  こ…
(出典:東スポWEB)


今永昇太のサムネイル
今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。MLBのシカゴ・カブス所属。 2016年から2023年まではNPBの横浜DeNAベイスターズに所属し、実働8年間で165試合に登板、64勝50敗、7完封、1021奪三振、防御率3…
81キロバイト (10,332 語) - 2025年12月14日 (日) 18:56
今永昇太選手の謙遜の文化についての話は非常に興味深いですね。日本における謙遜は美徳とされていますが、アメリカでは逆に自信を持って自己アピールすることが求められる場面も多いです。文化の違いが選手の表現にどのように影響するのか、考えさせられます。

1 冬月記者 ★ :2025/12/14(日) 22:42:25.67 ID:HTGm7Gyi9
https://news.yahoo.co.jp/articles/efe5c53deb198413e9efdfd4f7f4537c0653280a


(出典 i.imgur.com)


カブス・今永昇太 日本特有の〝謙遜〟…米国では「全く理解されなかった」


 米大リーグ・カブスの今永昇太投手(32)が14日に都内で行われたトークショーに参加。メジャー2年目で培った〝マインドチェンジ術〟を明かした。

 この日は巨人・大勢投手(26)とともに、トーク形式のコーチングイベント「THE BASEBALL INTELLIGENCE 2025 supported by AHS ホールディングス―トッププロの頭脳と技術を届けるドリームコーチング―」に出席。多くのファンを前にそれぞれの「持論」を展開した。

 イベント後半では今永の強靭なメンタルが話題に。米国滞在2年目で24勝を挙げた左腕は、日本特有の表現である〝謙遜〟について言及した。

「(日本には)自分が下がることで相手が上がるシステムあるじゃないですか。それはアメリカ人の選手に全く理解されなかった」

 ある日のブルペンでのこと。ボールが甘いところに入ってしまい「しまった。今のはホームランだったな」と今永は軽い冗談のつもりで言ったものの、それを聞いていたチームメートは「そんなこと言うなよ」と困惑した表情を見せ、その場がシリアスな雰囲気になってしまったという。

 これを受けて、何事も前向きに捉えようと決意した。

 左腕は「自分を卑下するというか、下げることによって生まれるものは多分ないんだなっていうのは、ある程度感じた。どんなにつらいことがあってもポジティブに、どんなことも笑いに変還できれば、僕は幸せなんで」と笑顔を見せた。

 来季も〝マインドチェンジ術〟を生かし、チームの勝利に貢献したいところだ。




3 名無しさん@恐縮です :2025/12/14(日) 22:43:57.54 ID:Hht4FvNL0
いや、単純にスベったんだろ。

14 名無しさん@恐縮です :2025/12/14(日) 22:49:12.64 ID:x2i3tRBk0
でも外国だと過剰なまでのリップサービスしなきゃいかんのが面倒くさい

25 名無しさん@恐縮です :2025/12/14(日) 22:54:51.41 ID:WsDXbAai0
>>19
それだけ良くも悪くも弱肉強食ってことだよ
なので成功すれば途方もない金が稼げる

21 名無しさん@恐縮です :2025/12/14(日) 22:53:21.48 ID:QD8nkBoy0
しまった今のはホームランだったな、ははは

こんなジョークも通じないのか

30 名無しさん@恐縮です :2025/12/14(日) 22:57:28.58 ID:yK/KtPw50
まあその考えも行き過ぎると自信過剰とか傲慢と紙一重だが、ほどほどに