大橋ボクシングジム


井上尚弥がフェザー級挑戦や中谷戦の不透明さを示し、今後の階級変更に注目が集まる展開です。
「5階級制覇に挑戦したいのも事実」井上尚弥の来年5月に階級変更プラン 中谷戦どうなる?大橋会長がコメント
…ボクシングスーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥選手が26日、2026年5月にフェザー級に転向する可能性があると話し、大橋ジムの大橋秀行会長がコメントしました。
(出典:日テレNEWS NNN)


井上尚弥のサムネイル
井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。現WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界スーパーバンタム級統一王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。元WBAスーパー・WBC・…
171キロバイト (22,536 語) - 2025年12月26日 (金) 13:19
井上尚弥選手の発言が波紋を呼んでいますね。中谷選手との試合か、それともフェザー級への転級か、どちらも非常に興味深い選択肢です。5月の状況が不明瞭とのことですが、井上選手がどのような決断を下すのか、ファンとしてはドキドキしながら見守るしかありません。

1 ニーニーφ ★ :2025/12/27(土) 12:20:56.08 ID:11Kb3zrT9
 プロボクシングの「The Ring V: Night of the Samurai」(27日・サウジアラビア)の前日計量がリヤドの現地ホテルで行われ、出場10選手全員が一発でパス。スーパーバンタム級の4団体統一王者の井上尚弥(32、大橋)はフェザー級挑戦の話が急浮上して来年5月に東京ドームで対戦する予定の中谷潤人(27、M.T)とのスーパーマッチが「不透明。どう転ぶかわからない」と白紙撤回となる可能性があることを伝えた。大橋秀行会長(60)は「(挑戦を)受けるより挑戦したい気持ちが強い」とその理由を説明。2人の発言のニュアンスに少しズレがあるが、ここにきて来年5月の東京ドームでモンスターが誰と戦うかがミステリーとなった。

 サウジでの衝撃の発言だった。

 午前中の計量をリミットから約200グラムアンダーの55.11キロで一発クリア。セレモニー計量を前に囲み取材に応じた井上が、スーパーバンタム級で、今後どこまで戦うのか?という話になったときだった。

「今の減量からすると、まだ(スーパーバンタム級で)いけるかな。もうちょい(体を)作れるかな。ただ体つきもスーパーバンタム級の初期と比べると、だいぶ変わってきている。もう少しスピードを落とさずにでかくできる。しっくりきてから次の階級がある」
 そう語った後に唐突にこう明かしたのだ。

「会長曰く、来年フェザー(級挑戦を)考えている。中谷戦もどうなるかわからない、と言われている。5月にフェザー(級挑戦)もありえるかも、準備しておけよ、と。どうなっているかわからない」

 井上は20日にサウジ入りしてから大橋会長にその構想を聞かされたという。
 既成事実と考えられていた5月の中谷戦が白紙撤回され、5階級制覇への挑戦となるフェザー級挑戦プランが急浮上しているというのだ。
 今回はメインで井上がアラン・ピカソ(メキシコ)の挑戦を受け、セミファイナルで中谷潤人(M.T)がそのモンスターの元スパーリングパートナーであるWBC世界同級10位のセバスチャン・ヘルナンデス(メキシコ)とのスーパーバンタム級のテストマッチを戦う。2人の競演は、来年5月の東京ドーム決戦へ向けての“プレイベント”の意味も込められたマッチメークのはずだった。
 だが、井上は「中谷戦か、5階級制覇か。まだ土壇場ではない。これが終わって最終的な交渉に入る。どっちに転ぶかわからない、とここにきて言われている。(今回の試合の)結果次第もあるだろうしね。5月は不透明」と衝撃発言をした。
 さらにこうも続けた。

「自分としても、中谷戦も盛り上がるし、5階級制覇も盛り上がるから、決まった試合に向けてどっちでも準備するだけなんで」

 折につけて中谷戦について質問を受け、公開練習時にはこうも口にしていた。
「ファンの方は来年5月の試合をイメージ、空想して見ると思うので、その試合の内容で、どっちが強いか、どっちかが勝つか、そういった楽しみもあると思う。そういう見方もしてもらえたらすごく盛り上がる日になる」

 それだけにピカソ戦を前にしての大橋会長の新プランに動揺はなかったのか。
 井上は「それはないですよ」と一蹴した。

「自分は別にどちらにせよ。準備するだけなんで」

 両にらみでの準備も可能であることを明かした。
 セレモニー計量後に囲み取材に応じた大橋会長に、井上に新プランを伝えた真意を聞く。

「(挑戦を)受けるのではなく、挑戦したい気持ち強いのが事実。本人の意思を優先してね。中谷戦も魅力あるし、フェザーで日本人初の5階級制覇も魅力がありますよ。明日の試合の結果次第?それは関係ない」

記事の全文はソースをご覧ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ae5e235d7b87787508647fdb18325c617ea927
RONSPO




5 名無しさん@恐縮です :2025/12/27(土) 12:22:56.03 ID:pojTkpOU0
フェザー挑戦でいいよ
中谷戦は日本人同士の潰し合いにしかならない
どっちにしろ強い1人日本人世界王者がいなくなる
だったら2人とも世界を相手に戦って欲しい

6 名無しさん@恐縮です :2025/12/27(土) 12:23:02.46 ID:eeZD1eMQ0
もういいよ
挑戦しちゃえ
今の階級に残るのは足踏みだよ
日本人同士で争ってどうする

22 名無しさん@恐縮です :2025/12/27(土) 12:29:48.00 ID:xMhm9vfK0
井上は最強のボクサー

44 名無しさん@恐縮です :2025/12/27(土) 12:34:49.17 ID:t2a2STEp0
確かにスーパーフェザーまでを見据えるなら5月からフェザーで戦うのか正解なんだろうけど中谷とはやって欲しいなあ

47 名無しさん@恐縮です :2025/12/27(土) 12:35:44.91 ID:0ajL3QbI0
ファンが見たいのは中谷戦だよ
フェザーでまた体が馴染むまでとか言って
しょーもない相手と戦って年だけ食っちゃうのは見たくない




井上尚弥がPFPランキングで3位に後退も、その実力は健在。クロフォードが1位に昇格し、今後の活躍に期待が高まる。
ボクシング誌最新PFPランキング、井上尚弥は3位、1位は前人未到の3階級世界4団体制覇を達成のクロフォード
…1位に選出した。14日に世界4団体統一スーパーバンタム級王座を防衛した井上尚弥(32)=大橋=は押し出される形で2位から3位となった。  WBAスーパ…
(出典:中日スポーツ)


井上尚弥のサムネイル
井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。現WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界スーパーバンタム級統一王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。元WBAスーパー・WBC・…
171キロバイト (22,413 語) - 2025年9月15日 (月) 09:56
井上尚弥選手がザ・リングのPFPランキングで3位に後退したことは、ファンにとって驚きかもしれません。しかし、それでも彼の実力は疑う余地がありません。次の試合で素晴らしいパフォーマンスを見せて、再び順位を上げてほしいですね。

1 ネギうどん ★ :2025/09/16(火) 11:37:37.46 ID:414WA9OD9
ボクシング界で最も権威がある米国の老舗専門誌「ザ・リング」は15日(日本時間16日)、全階級を通じたプロボクサー最強ランキングの「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」を更新。前回2位だった4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=は3位に後退した。1位には前回3位だった4団体世界スーパーミドル級新統一王者のテレンス・クロフォード(37)=米国=が浮上した。

前回1位だった4団体世界ヘビー級統一王者のオレクサンドル・ウシク(38)=ウクライナ=は2位に後退。WBC、IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(27)=M・T=は7位をキープした。

井上は14日に名古屋市のIGアリーナでWBA暫定王者のムロジョン・アフマダリエフ(30)=ウズベキスタン=に3−0の12回判定で完勝したが、クロフォードは13日(同14日)に米ネバダ州ラスベガスのアレジアント・スタジアムで4団体世界スーパーミドル級統一王者のサウル・?カネロ?・アルバレス(35)=メキシコ=に挑戦し、3−0の12回判定勝ち。男子史上8人目の世界5階級制覇を達成し、男子史上初の3階級での4団体統一王者となった。前回8位だったアルバレスは10位に後退した。

プロ戦績は世界4階級制覇王者の井上が31戦31勝(27KO)、クロフォードが42戦42勝(31KO)、世界2階級制覇王者のウシクが24戦24勝(15KO)、世界3階級制覇王者の中谷が31戦31勝(24KO)、WBA、IBF世界スーパーバンタム級元統一王者のアフマダリエフが16戦14勝(11KO)2敗、元世界4階級制覇王者のアルバレスが68戦63勝(39KO)3敗2分け。

最新の「ザ・リング」PFPは下記のとおり。かっこ内は前回順位。

?テレンス・クロフォード(米国、3)

?オレクサンドル・ウシク(ウクライナ、1)

?井上尚弥(日本、2)

?ドミトリー・ビボル(ロシア、4)

?アルツール・ベテルビエフ(カナダ、5)

?ジェシー・ロドリゲス(米国、6)

?中谷潤人(日本、7)

?シャクル・スティーブンソン(米国、9)

?デービッド・ベナビデス(米国、10)

?サウル・アルバレス(メキシコ、8)

https://www.sanspo.com/article/20250916-UHWSLLVEJBJRRPRLCJOJDORC7I/?outputType=theme_fight




6 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:42:26.62 ID:E77fyF0i0
わざと倒さなかったって言ってたな

7 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:42:32.91 ID:9u8wuVy30
ムロジョン戦は評価しないってか

17 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:45:04.14 ID:4ww0Nk8h0
>>7
クロフォードの評価が上がっただけ

10 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:43:39.33 ID:YnQ7hFSM0
あの完封勝ちでこれは納得いかんな
差別だろこれ
しょうもない

25 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:47:45.51 ID:tCGxWMxF0
>>10
前回から井上が+10点された中、+30とか40点されたら負けるってだけの話でしょ

31 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:49:34.89 ID:URrwc5+P0
>>10
上2つが井上と比較にならないほどすごいことしてるから相対的に下がっただけだ

36 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:51:23.77 ID:NVLISges0
>>10
井上を抜いて1位になった人は2階級上の4団体統一王者に完勝してるからしゃーない

35 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:50:42.03 ID:8o86bWTi0
>>13
今のPFPは3位4位の間に壁があるからピカソに負けでもしない限りは中谷戦まで変わらんぞ

23 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:47:27.68 ID:1IGeidIx0
中谷ってそんなにすごいの?

43 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:53:08.41 ID:wp4Coqut0
>>23
井上尚弥レベルや

42 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:53:06.31 ID:CX7pXrTm0
上の2人が強すぎる
ロマゴンが1位だった頃なら余裕で井上が1位

45 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:53:22.22 ID:KZG59hCv0
井上は四団体統一で更に階級完全制覇してるからな
これはクロフォードやウシクでもやってないだろう
今後こういう功績は評価されると思うぞ

50 名無しさん@恐縮です :2025/09/16(火) 11:54:01.92 ID:30HntEXs0
これは妥当。
PFP狙うなら井上尚弥も階級超えた試合するしかない。

ただ日曜日の試合はマジで凄かったよw




亀田和毅が井上尚弥のフェザー級挑戦に疑問を投げかけ、年末のピカソ戦の意義も否定。ボクシングの現状と議論を紹介します。
井上尚弥は「フェザー級厳しい」、元世界王者・亀田和毅が持論...年末予定のピカソ戦もバッサリ「やる意味ない」
…界2階級制覇王者・亀田和毅(TMK、34)が、2025年9月16日にユーチューブを更新し、スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋、32)が1…
(出典:J-CASTニュース)


井上尚弥のサムネイル
井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。現WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界スーパーバンタム級統一王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。元WBAスーパー・WBC・…
171キロバイト (22,413 語) - 2025年9月15日 (月) 09:56
ボクシング界のトップである井上尚弥選手、フェザー級での試合の厳しさについて亀田選手が語っています。これは多くのファンにとって驚きですが、厳しい競争の中で彼がどのように戦略を立てるのか、非常に興味深いです。また、亀田和毅選手が年末のピカソ戦について「やる意味がない」と語る背景も気になります。彼がどのように見込んでいるのか、今後の展開に注目です。

1 ネギうどん ★ :2025/09/17(水) 20:03:00.79 ID:gnxk/plf9
 プロボクシングの元世界2階級制覇王者・亀田和毅(TMK、34)が、2025年9月16日にユーチューブを更新し、スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋、32)が12月に予定している防衛戦について「やる意味がない」との見解を示した。

■「井上は最後までずっと警戒していた」

 井上は14日に名古屋でWBA世界スーパーバンタム級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン、30)を相手に防衛戦を行い、3−0の判定勝利で王座防衛に成功した。

 試合はダウンシーンこそなかったが、井上がスピード、パワーで圧倒。最大8ポイント差をつけての完勝だった。

 井上は年内にもう1試合行う予定で、12月にサウジアラビアでWBC世界スーパーバンタム級1位アラン・ピカソ(メキシコ、25)と対戦する見通しだ。ピカソは7月に亀田京之介と対戦し、2−0の判定で勝利した。プロ戦績は32勝(17KO)1分け。

 将来的に井上との対戦を望んでいる亀田は、アフマダリエフとの防衛戦を現地で生観戦。井上の試合前に、テレビで世界スーパーミドル級4団体統一王者サウル・アルバレス(メキシコ、35)対テレンス・クロフォード(米国、37)戦を観戦したという。

 亀田は「クロフォードとカネロ(アルバレス)の試合を見てからの現地観戦だった」と前置きし、井上対アフマダリエフ戦を、こう振り返った。

 「あの試合を見てからの試合だからかもしれないけど、なんかちょっとパッとしなかった。(アルバレス対クロフォード戦を)見てなかったら『すごいな』となったかもしれないけど、今までの(井上の)動きではなかった。ちょっと、警戒しすぎていた。見ていて、『すごく警戒しているな』と。(井上が)いったらすぐに倒れるのに、最後までずっと警戒していた。それが作戦だったかもしれないけど」

「俺はやる前から言っていた。ムロジョンは大して強くない」
 井上対アフマダリエフ戦が行なわれる前に、自身のユーチューブチャンネルでアフマダリエフを「最強挑戦者ではない」と公言していた亀田。実際、井上とアフマダリエフの間に大きな実力差があったと指摘した。

 「スピードの差もあった。俺はやる前から言っていた。ムロジョンは大して強くないから。ピークの時に、(元WBA・IBF同級王者)ダニエル・ローマンと2−1(の判定勝利)だから。実際、(マーロン)タパレスにも負けている。(アフマダリエフは)そこのレベル。(井上は)スピードもあって、カウンターも入れていた。でも、強いパンチは打っていない。完全にヒットアンドアウエーでやっていた」

 そして、話題が年末のピカソ戦に及ぶと、次のように持論を展開した。

 「左一本で終わるやろ。正直、これはやる意味がない。(プロモーターが)サウジアラビアで1回出てもらおうかというくらい。それで、ピカソと試合をしようかという感じ。来年の中谷(潤人)戦に照準を合わせている」

 井上は、12月に計画しているピカソ戦に勝利すれば、26年春に世界3階級制覇王者・中谷潤人(M・T、27)と対戦する計画だ。そして、中谷戦をクリアすれば、1階級上のフェザー級挑戦が見えてくる。

 現在、フェザー級で世界王座を狙っている亀田は、「昨日の試合を見たら、フェザーはちょっと厳しい。ポイントアウトをするということを徹底すれば、もしかしたらポイントを取れるかもしれないが、パワーのある選手だったら厳しい。スーパーバンタム級でも大きい方ではないから。小さい方だから厳しい」との見解を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10c3c9bf030c30e421769331c640c550dc560a23




18 名無しさん@恐縮です :2025/09/17(水) 20:13:30.07 ID:xvDVzLyj0
12月のはやる意味あるだろ
サウジだからファイトマネーめっちゃ高いだろうし

30 名無しさん@恐縮です :2025/09/17(水) 20:23:08.74 ID:iqQUDFFV0
こいつと井上がやったとしたら何ラウンドでどういう結果になるだろうな?
1ラウンドボディ2発耐えられるかどうかってレベルじゃないの



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