オリックスの吉田輝星は復活に自信を見せ、リハビリを経て投球内容も好調。今季の奮闘と未来への意気込みを伝える記事です。
| オリックス・吉田輝星が復活確信!! 金足農高時代の球筋「久しぶりに思い出した」 900万円減の年俸2800万円で更改 …オリックス・吉田輝星投手(24)が22日、大阪市内の球団施設で契約更改交渉に臨み、900万円減の年俸2800万円でサインした。3月に受けた右肘の靱帯… (出典:サンケイスポーツ) |
吉田輝星選手の復活への決意が感じられる記事ですね!金足農高時代の球筋を思い出し、再び輝きを取り戻そうとしている姿勢に感動しました。年俸が減った中でも、自身を奮い立たせる彼の野球に対する情熱が凄いです。今後の活躍を心から期待しています!
1 冬月記者 ★ :2025/11/23(日) 08:44:50.10 ID:gs00j9pa9
https://news.yahoo.co.jp/articles/6475e5cc8d7cda289a780e839ee4b2399975d2c9
オリックス・吉田輝星が復活確信!! 金足農高時代の球筋「久しぶりに思い出した」 900万円減の年俸2800万円で更改
オリックス・吉田輝星投手(24)が22日、大阪市内の球団施設で契約更改交渉に臨み、900万円減の年俸2800万円でサインした。3月に受けた右肘の靱帯再建術(トミー・ジョン手術)からリハビリ中で、現在はブルペン投球を再開。
手術前より球質が向上したことを明かし、夏の甲子園で準優勝に導いた金足農高時代のような球筋を「久しぶりに思い出した」と手応えをにじませた。
輝きを取り戻したスターが来季の目標に掲げる50試合登板を達成し、完全復活を証明する。
大手術を経て、浮き上がるような剛速球が蘇ってきた。今季をリハビリに費やした吉田には確信めいた手応えがある。〝あの頃〟のような直球が投げられるようになったことが復活の兆しだ。
「プロに入ってから見たことないような球筋に戻った。高校時代はこういう球筋だったかもな、というのを久しぶりに思い出した」
長いリハビリを乗り越えた先に、失いかけていた感覚を取り戻した。日本ハムから移籍1年目だった昨季は50試合登板で14ホールドを挙げ、防御率3・32と活躍。
今季も救援要員として期待されたが、昨季最終盤で感じていた右肘の不調が解消されず、今年3月に右肘のトミー・ジョン手術を受けた。リハビリに専念するため、今季の登板はゼロ。年俸900万円ダウンも覚悟を持って受け止めた。
現在もリハビリ中だが、遠投や投球練習を行えるまでに回復。ブルペンでは140キロ台を計測し、データ解析によると直球のホップ成分や回転数も手術前から向上。
さらに遠投でも「一度、下に潜ってから上がっていくような球筋はプロに入ってから投げたことがなかった。それこそ高校以来」と好感触を得た。
吉田は金足農高3年時の2018年に夏の甲子園でエースとして準優勝に貢献。
翌年にドラフト1位で日本ハムに入団して以降、代名詞の伸びのある直球が少しずつ本来の姿から遠ざかっているように見えたが、今回の手術を機に「球に回転をかける感覚ができるようになった」と生まれ変わった。
あとは段階を踏んで来年2月の春季キャンプで実戦復帰を目指すだけだ。
「50試合は投げたいし、防御率もホールド数も去年を超えたい。来年は2年分の活躍ができるように」
来季は復活したストレートを武器に、フル回転する。
オリックス・吉田輝星が復活確信!! 金足農高時代の球筋「久しぶりに思い出した」 900万円減の年俸2800万円で更改
オリックス・吉田輝星投手(24)が22日、大阪市内の球団施設で契約更改交渉に臨み、900万円減の年俸2800万円でサインした。3月に受けた右肘の靱帯再建術(トミー・ジョン手術)からリハビリ中で、現在はブルペン投球を再開。
手術前より球質が向上したことを明かし、夏の甲子園で準優勝に導いた金足農高時代のような球筋を「久しぶりに思い出した」と手応えをにじませた。
輝きを取り戻したスターが来季の目標に掲げる50試合登板を達成し、完全復活を証明する。
大手術を経て、浮き上がるような剛速球が蘇ってきた。今季をリハビリに費やした吉田には確信めいた手応えがある。〝あの頃〟のような直球が投げられるようになったことが復活の兆しだ。
「プロに入ってから見たことないような球筋に戻った。高校時代はこういう球筋だったかもな、というのを久しぶりに思い出した」
長いリハビリを乗り越えた先に、失いかけていた感覚を取り戻した。日本ハムから移籍1年目だった昨季は50試合登板で14ホールドを挙げ、防御率3・32と活躍。
今季も救援要員として期待されたが、昨季最終盤で感じていた右肘の不調が解消されず、今年3月に右肘のトミー・ジョン手術を受けた。リハビリに専念するため、今季の登板はゼロ。年俸900万円ダウンも覚悟を持って受け止めた。
現在もリハビリ中だが、遠投や投球練習を行えるまでに回復。ブルペンでは140キロ台を計測し、データ解析によると直球のホップ成分や回転数も手術前から向上。
さらに遠投でも「一度、下に潜ってから上がっていくような球筋はプロに入ってから投げたことがなかった。それこそ高校以来」と好感触を得た。
吉田は金足農高3年時の2018年に夏の甲子園でエースとして準優勝に貢献。
翌年にドラフト1位で日本ハムに入団して以降、代名詞の伸びのある直球が少しずつ本来の姿から遠ざかっているように見えたが、今回の手術を機に「球に回転をかける感覚ができるようになった」と生まれ変わった。
あとは段階を踏んで来年2月の春季キャンプで実戦復帰を目指すだけだ。
「50試合は投げたいし、防御率もホールド数も去年を超えたい。来年は2年分の活躍ができるように」
来季は復活したストレートを武器に、フル回転する。
4 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 08:46:09.92 ID:DgcIatWx0
>>1
中継ぎで生きていくと腹を固めたか。来季は頼むぞ
中継ぎで生きていくと腹を固めたか。来季は頼むぞ
44 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 09:12:35.40 ID:uTEg66dO0
>>11
その年は大量に高卒取って既に大量に引退済みなイメージ
活躍してるのは万波、戸郷、野村、小園くらい?まぁそんだけいたら上等か?
その年は大量に高卒取って既に大量に引退済みなイメージ
活躍してるのは万波、戸郷、野村、小園くらい?まぁそんだけいたら上等か?
16 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 08:51:05.24 ID:xQaoFVVB0
まぁポジティブは大事よ
18 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 08:52:00.01 ID:8f4Mg0zR0
2025年の年俸
戸郷翔征 3億円
万波中正 1億6500万円
小園海斗 9000万円
藤原恭大 4700万円
吉田輝星 3700万円
根尾昴 1050万円
同期でもだいぶ差がついたな
戸郷翔征 3億円
万波中正 1億6500万円
小園海斗 9000万円
藤原恭大 4700万円
吉田輝星 3700万円
根尾昴 1050万円
同期でもだいぶ差がついたな
23 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 08:57:48.04 ID:89+cxhPY0
今は甲子園出てない人の方が活躍してるしね
40 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 09:09:31.71 ID:XUNH09DE0
>>23
やっぱり甲子園で酷使されすぎ問題??
やっぱり甲子園で酷使されすぎ問題??
24 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 08:58:14.59 ID:PZu7aF+U0
プロ入り後も真っすぐはすぐ通用してたから気の所為じゃないか?
ずっと変化球が課題と言われ続けてた覚え
ずっと変化球が課題と言われ続けてた覚え
28 名無しさん@恐縮です :2025/11/23(日) 09:00:27.81 ID:uakrg3Jv0
もう工藤や山本昌みたいなタイプって出てこないのかな?




