バレーボール


Vリーグは以下にあげるスポーツリーグの通称である。 日本のバレーボールリーグ。→日本バレーボールリーグ機構が主催するV・プレミアリーグV・チャレンジリーグの総称。および2006年まで開催されていたリーグ(後のV・プレミアリーグ)の旧称。 V.LEAGUE - 日本バレーボールリーグ
992バイト (166 語) - 2022年6月10日 (金) 15:52
Vリーグの試合でプレーする選手たちは、プレッシャーもありますし、周囲の状況にも気を配らないといけないのに、テレビ中継用カメラとの接触なんて予想外のことが起こるなんて…。早く安全対策がしっかりされることを願います。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/02/19(月) 17:40:16.70 ID:RKtP/ZIf9
2024年2月19日 14:26

 バレーボールVリーグ男子1部の試合で起きた〝まさかのハプニング〟をめぐり、ファンからは批判の声が上がっている。

 17日に愛知・エントリオで行われた名古屋―パナソニック戦で、パナソニックの仲本賢優(26)がテレビ中継用カメラとの接触により、頭部を負傷。パナソニックは公式X(旧ツイッター)で仲本が額を6針縫ったことを明らかにしている。Vリーグを運営するジャパンバレーボールリーグ(JVL)によると、仲本がネットポールに衝突した際に、ネットポールに設置されていたリモコンカメラを支える2本のアームの接続部分のねじが破損。リモコンカメラとアームの上部が移動し、仲本の額に当たったという。

 JVLは「詳細な原因については現在調査中であり、判明次第追ってお知らせいたします」とした上で「今回の事態を重く受け止め、テレビ中継局とともに原因究明と再発防止に努めてまいります」との見解を示した。

 昨秋に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された男子W杯では、テレビカメラをつるすワイヤーの一部が切れるアクシデントが起きて試合が一時中断。選手たちは困惑した表情を浮かべていた。

 熱戦に水を差す行為に、ファンからは「周りの人が額を抑えるのに必*感じに見えたから出血が凄いんだろうとは思ったけど6針縫うほどなんて…」「本当に注意してほしい。選手は、一生懸命にプレーしているから」「安全性は絶対でやってほしい」「カメラも落下・転倒で本当に凶器になるからね」などの指摘が相次いでいる。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/292725

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古賀 紗理那(こが さりな、1996年〈平成8年〉5月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手。V.LEAGUE DIVISION1のNECレッドロケッツに所属している。 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町出身。6歳のときに父の転勤のため熊本県菊池郡大津町へ引越した(2021年現在、プロフィールでは後者を出…
47キロバイト (5,273 語) - 2024年3月3日 (日) 15:18
古賀紗理那の活躍が光りましたね!NECは今シーズンも強さを見せつけました。

1 ニーニーφ ★ :2024/03/03(日) 22:36:35.37 ID:nsXqcWfd9.net
◆バレーボール V1リーグ女子決勝 NEC 3(27―25、32―30、16―25、25―17)1 JT (3日、群馬・高崎アリーナ)

 レギュラーラウンド(RR)2位のNECは、RR1位のJTを3―1で破り、昨年12月の全日本選手権との2季連続2冠を達成した。今季開幕からRRで全22勝を挙げた強敵を打ち破った。

 大観衆が詰めかけた頂上決戦で、日本代表主将でNECのエース・古賀紗理那が爆発した。いきなり接戦となった第1セット。NECは18―20から3連続得点で逆転すると、古賀は22―22でレフトからブロックの上を抜くスパイクを浴びせ、そこから強打を連発。チームに流れを呼び込み、このセットを27―25で先取した。第2セットは死闘。7度のジュースの末、30―30でラリーからNECは頼れる古賀にトスを集め、古賀はレフトから2本連続で決めきり、このセットを取り切った。

 第3セットは取られたが、第4セットでは9―7から古賀のバックアタックが決まり、11―9では日本代表のミドルブロッカー・山田二千華がブロックで相手エースの強打を止めた。13―9で古賀が再びバックアタックを決め、右拳を力強く振り下ろした。最後は高い精度の攻撃力を発揮し、相手を寄せ付けず、歓喜に浸った。

 攻撃陣が豊富なJTは、エースのドルーズ・アンドレアや長身195センチのミドルブロッカー、サンティアゴ・アライジャダフニ、セットの途中から入った日本代表のアウトサイドヒッター・和田由紀子らが粘り強くアタックを仕掛けたが、昨季覇者相手にあと一歩及ばず。常勝チームは、今季リーグ24戦目の決勝で初の黒星を喫し、1999―2000年のNEC以来、24季ぶりとなるシーズン全勝の“完全V”には手が届かなかった。

 NEC・古賀紗理那「きょうはタフなゲームになるということは想定していた。タフなゲームを勝ち切れたのが良かったです。特に1、2セット目は競った展開だったが、これを取ることが勝ちにつながると思っていたので、全員でつながれて良かったです。最初のセットはパイプが使えていなかったので、使って行こうと話をしました。(強さの秘けつは)私たちはやっぱり最後の勝負に体も心も持っていくのが、とても上手だったなと思います。最高の結果で終了することができてとてもうれしく思います」

 NEC・金子隆行監督「この1戦で全てが決まる、タフなゲームになるのは分かっていたが、最後まで高い集中力で戦ってくれた。JTさんは強いと証明されているので、『それを認めた上で強い気持ちで戦っていく』と、昨日のミーティングでも選手たちに伝えた。近年を見ると結果を残せているが、歴代のOGだったり多くの方が支えてくれて土台がある。多くの方の思いを背負いながら前進したい」

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f7b5f47546d53281bb8efbaa262443daa1f60f8

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