八村塁がNBAカップで活躍しレイカーズが2連勝。14得点と豪快なダンクでチームに貢献。
| 八村塁が豪快アリウープ含むダンク2本の14得点 レイカーズはNBAカップ2連勝 …◇NBA レイカーズ118-104ペリカンズ(日本時間15日、スムージー・キング・センター) レイカーズは敵地でペリカンズと対戦し八村塁選手が14得… (出典:日テレNEWS NNN) |
八村選手の活躍が光りましたね!14得点に加え、3ポイントシュートの成功がチームに勢いを与えました。特に豪快なアリウープダンクは、観客を盛り上げる素晴らしい瞬間でした。レイカーズの勝利は彼の貢献によるものと言っても過言ではありません。今後の試合でもこの調子を維持してほしいです!
1 鉄チーズ烏 ★ :2025/11/15(土) 17:02:16.93 ID:oOsKbRQ09
2025年11月15日 12:27 バスケット
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2025/11/15/articles/20251115s00011061107000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2025/11/15/jpeg/20251115s10011061087000p_view.webp
【NBA レイカーズ118ー104ペリカンズ ( 2025年11月14日 スムージー・キング・センター )】 レイカーズの八村塁(27)が14日(日本時間15日)の敵地ペリカンズ戦に先発出場。後半に2本の3Pシュートを決めるなど3戦連続の2桁得点となる14得点を記録。チームも前半からのリードを守り切って勝利。NBAカップ2連勝を飾った。
前回の試合となった12日(同13日)の敵地サンダー戦では、得意の3Pシュートを2本沈めるなど2戦連続2桁得点となる13得点5リバウンド1アシストをマーク。しかしチームは前半終了時点で32点リードを許すなど苦しい展開のまま、昨季王者に完敗を喫した。
この日は「NBAカップ」グループステージ第2戦でペリカンズと激突。スタメンに名を連ねた八村は、第1Q残り4分58秒にゴール下で力強くシュートを決めて初得点。残り2分45秒でベンチに下がった。第2Qはベンチスタート。残り7分39秒からコートに立ったが得点には絡めなかった。
第3Qはスタートから出場。残り9分3秒に右コーナーでシュートフェイク絡めた3Pシュートを沈めて後半初得点。残り7分27秒には左コーナーからドライブイン。左エルボー付近からジャンプシュートを決めた。残り2分48秒でベンチに下がった。
最終Qも引き続き出場。残り5分56秒で右ウイング付近から2本目の3Pシュートを沈めて、3戦連続の2桁得点となった。残り1分15秒にはカッティングからダンクシュートを叩き込むと、直後にもオースティン・リーブスとの連携でアリウープダンクを決めた。
八村は35分4秒出場。14得点4リバウンドをマーク。シュートは10本試投で6本成功。FG成功率は60%。3Pシュートは5本試投で2本成功。3P成功率は40%だった。個人の得失点差を示す“プラス/マイナス”ではチーム2位タイのプラス30という数字を残した。
チームは前半からルカ・ドンチッチが20得点9アシスト、ディアンドレ・エイトンが14得点11リバウンドのダブルダブルで大量リードを奪った。後半に1桁点差まで詰められる場面もあったが、最終的に逃げ切ってNBAカップ2連勝を決めた。得点はリーブスがチーム最多31得点7アシスト。そしてドンチッチが24得点12アシスト、エイトンが20得点16リバウンドと2選手がダブルダブルの活躍を見せた。
次戦は14日(同15日)に敵地でバックスと対戦する。
▼オースティン・リーブス(チーム最多31得点) ゲームプランをずっと上手く実行できたと思う。みんなの調子が良い時は、チームとしてうまく機能する。攻撃面では本当に良く、それが守備の良さにもつながっている。今日はとてもいい日だった。
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2025/11/15/articles/20251115s00011061107000c.html
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【NBA レイカーズ118ー104ペリカンズ ( 2025年11月14日 スムージー・キング・センター )】 レイカーズの八村塁(27)が14日(日本時間15日)の敵地ペリカンズ戦に先発出場。後半に2本の3Pシュートを決めるなど3戦連続の2桁得点となる14得点を記録。チームも前半からのリードを守り切って勝利。NBAカップ2連勝を飾った。
前回の試合となった12日(同13日)の敵地サンダー戦では、得意の3Pシュートを2本沈めるなど2戦連続2桁得点となる13得点5リバウンド1アシストをマーク。しかしチームは前半終了時点で32点リードを許すなど苦しい展開のまま、昨季王者に完敗を喫した。
この日は「NBAカップ」グループステージ第2戦でペリカンズと激突。スタメンに名を連ねた八村は、第1Q残り4分58秒にゴール下で力強くシュートを決めて初得点。残り2分45秒でベンチに下がった。第2Qはベンチスタート。残り7分39秒からコートに立ったが得点には絡めなかった。
第3Qはスタートから出場。残り9分3秒に右コーナーでシュートフェイク絡めた3Pシュートを沈めて後半初得点。残り7分27秒には左コーナーからドライブイン。左エルボー付近からジャンプシュートを決めた。残り2分48秒でベンチに下がった。
最終Qも引き続き出場。残り5分56秒で右ウイング付近から2本目の3Pシュートを沈めて、3戦連続の2桁得点となった。残り1分15秒にはカッティングからダンクシュートを叩き込むと、直後にもオースティン・リーブスとの連携でアリウープダンクを決めた。
八村は35分4秒出場。14得点4リバウンドをマーク。シュートは10本試投で6本成功。FG成功率は60%。3Pシュートは5本試投で2本成功。3P成功率は40%だった。個人の得失点差を示す“プラス/マイナス”ではチーム2位タイのプラス30という数字を残した。
チームは前半からルカ・ドンチッチが20得点9アシスト、ディアンドレ・エイトンが14得点11リバウンドのダブルダブルで大量リードを奪った。後半に1桁点差まで詰められる場面もあったが、最終的に逃げ切ってNBAカップ2連勝を決めた。得点はリーブスがチーム最多31得点7アシスト。そしてドンチッチが24得点12アシスト、エイトンが20得点16リバウンドと2選手がダブルダブルの活躍を見せた。
次戦は14日(同15日)に敵地でバックスと対戦する。
▼オースティン・リーブス(チーム最多31得点) ゲームプランをずっと上手く実行できたと思う。みんなの調子が良い時は、チームとしてうまく機能する。攻撃面では本当に良く、それが守備の良さにもつながっている。今日はとてもいい日だった。
7 名無しさん@恐縮です :2025/11/15(土) 17:14:18.84 ID:FXVpGXjM0
NBAもカップ戦なんかやってんのか
なんだかなあ
なんだかなあ
13 名無しさん@恐縮です :2025/11/15(土) 17:32:49.47 ID:bJJCdRnM0
>>12
ヨキッチという現行NBAでも史上最高クラスの化物や
八村と一緒にやってるレブロンに変わるスターのドンチッチ、
>>1にもある今日のチームトップスコアラーのリーブスは白人やで
大谷山本クラスと比べたら霞むけど
鈴木誠也と同等か上回るくらいは八村凄いんだがなぁ
ヨキッチという現行NBAでも史上最高クラスの化物や
八村と一緒にやってるレブロンに変わるスターのドンチッチ、
>>1にもある今日のチームトップスコアラーのリーブスは白人やで
大谷山本クラスと比べたら霞むけど
鈴木誠也と同等か上回るくらいは八村凄いんだがなぁ
15 名無しさん@恐縮です :2025/11/15(土) 17:56:32.92 ID:t3lndz6f0
グループステージはレギュラーシーズンの試合なんだっけ





