長友佑都が米国遠征の未勝利を厳しく総括し、W杯に向けて自分を含めたレベルアップとメンタル強化の必要性を強調。
森保Jは米遠征で何を得た? オプション用意は進歩か…解決必須な”長いチェックリスト”
…三笘薫と堂安律の2シャドーを試すことができた 7. 7月のE-1選手権で試した長友佑都のセンターバック起用をアメリカ相手にも試すことができた 8. 瀬古歩夢が…
(出典:FOOTBALL ZONE)


長友佑都のサムネイル
長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県東予市(現:西条市)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはディフェンダー(右サイドバック、左サイドバック)、ミッドフィールダー(ウイングバック、サイドハーフ)。日本代表。 妻はタレントで女優の平愛梨。…
115キロバイト (10,780 語) - 2025年9月10日 (水) 15:06
長友佑都選手が未勝利の米国遠征について厳しい言葉を投げかけたことには、選手としての高いプライドと責任感が表れています。W杯に向けての危機感は、チーム全体が成長するための大きな原動力になるでしょう。選手たちが自分に厳しく、真剣に取り組む姿勢は、ファンとしても応援したくなります。

1 冬月記者 ★ :2025/09/10(水) 15:15:54.02 ID:OH0qJTMv9
https://news.yahoo.co.jp/articles/797f7a3ef183b58c544580a4726fd8da24f490ca

長友佑都「正直、話にならない」未勝利の米国遠征を総括 W杯本番見据え危機感「自分に厳しくやらないと」


 ◇国際親善試合 日本―米国(2025年9月9日 オハイオ州コロンバス)

 サッカー日本代表(FIFAランク17位)は9日(日本時間10日)、オハイオ州コロンバスで米国代表(同15位)と対戦。0―2で敗れた。

 この日、ゲームキャプテンを務めたDF長友佑都は前半のみのプレー。米国遠征を総括し「個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない」と厳しい言葉を並べた。

 前半30分、日本の右サイドを突破されてクロスを許すと、中央で待ち構えていたFWゼンデハスに豪快なボレーシュートを叩き込まれた。

 DF長友がマークについていたものの、先に左足を合わせられた。

 失点後は米国に押し込まれる展開が長く続いたが、同36分にはMF鈴木のラストパスにMF伊東が反応。滑り込みながら合わせたものの、GKの攻守に阻まれた。

 後半はDF長友を下げてDF瀬古を投入し、システムも4バックに変更。得点を狙ったが、後半19分、日本の左サイドを崩され、2失点目を喫した。

 長友は1失点目について「失点に絡んでしまった。あそこで寄せられないと本番でも難しい。全然、まだまだと感じました」と反省した。
 
 米国遠征は1分け1敗に終わり、無得点。

 「W杯優勝という目標を掲げている以上は、今日は11人全員(先発を)入れ替えましたけど、全員が同じレベルで戦えないといけない。個人でも上回っていかないとW杯優勝はできないと改めて痛感した」と厳しい表情。

 「メンタル的にもタフにならないと。もっと強くなる必要がある。優勝を目指している中で、個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない。改めて自分に厳しくやっていかないといけないと思います」とレベルアップを期していた。




19 名無しさん@恐縮です :2025/09/10(水) 15:21:58.55 ID:6u3z96Yz0
ブラボージャパンw

22 名無しさん@恐縮です :2025/09/10(水) 15:22:42.24 ID:aP4k3IOp0
もう個人の問題レベルじゃないんだよなぁ

44 名無しさん@恐縮です :2025/09/10(水) 15:31:48.53 ID:94AIX4Hq0
長友WB前田トップで問題なかっただろうに
瀬古もだけどそもそも使うポジションが違う