楽天・辰己涼介選手はFA宣言後に残留を決断し、外野レギュラー争いが激化。彼の実力と今後の活躍に期待が高まる。
【楽天】 辰己涼介が残留でどうなる外野レギュラー争い 新助っ人、復活期す中堅、若手らで大激戦の競争に
 国内フリーエージェント(FA)権を行使していた楽天・辰己涼介外野手が16日に残留を発表し、外野手のレギュラー争いがさらにし烈になった。  レギュラ…
(出典:スポーツ報知)


辰己涼介のサムネイル
辰己 涼介(たつみ りょうすけ、1996年12月27日 - )は、兵庫県神戸市北区出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 日本プロ野球における、外野手の1シーズン刺殺数日本記録(397刺殺)保持者。 神戸市立藤原台小学校1年時から神戸北リトルで野球を始めると、3…
40キロバイト (4,877 語) - 2026年1月17日 (土) 02:35
楽天の辰己涼介選手がFA宣言をしたものの、他球団からのオファーがなかったことは少し驚きです。彼の実力を考えれば、もっと多くの球団が関心を示すと思っていました。残留の決断をした彼には、新たなシーズンに向けての期待が高まります。楽天でのさらなる飛躍を期待しています!

1 冬月記者 ★ :2026/01/16(金) 18:31:11.05 ID:GPjuM8jq9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b32db6467f16896b79341a6171a2c5e38b6de5


 楽天からFA宣言していた辰己涼介外野手(29)の残留が決まった。16日、仙台市内の球団事務所で大トリとして今季の契約を更改。年俸は非公表とした。

 辰己が楽天に残留する。当初、ポスティングシステムを利用して今オフのメジャー移籍を模索も、球団から容認されずに断念。

 一転してFAの申請期限最終日に今季取得した国内FA権を行使していたが、他球団からのオファーはなかった。

 10日に福岡市内でトークショーに参加した際には「決まったことがないんで特に言えることがない」と話していたが、この日までに残留を決断した。

 立命大から18年ドラフト1位で楽天に入団。21年からは5年連続でゴールデングラブ賞を受賞し、24年には最多安打のタイトルも獲得した。昨季は114試合で打率2割4分、7本塁打、32打点、20盗塁の成績を残した。

 辰己の残留により支配下選手は上限の「70」まで残り2となる「68」。また、海外FA権を行使した則本昂大投手(35)がこの日、巨人に移籍することが発表されたため、全選手との契約更改を終えた。




15 名無しさん@恐縮です :2026/01/16(金) 18:34:58.76 ID:EfNGVtM50
買い叩かれか

50 名無しさん@恐縮です :2026/01/16(金) 18:45:40.56 ID:vk3nebyv0
楽天が残らせてくれるだけ感謝しなきゃ…