年末ジャンボ抽選会で矢が落下しやり直しに。予期せぬハプニングが話題に。
珍ハプニング…年末ジャンボ抽せん会で「組百十位」に放たれた矢が風車盤から落下でやり直し
 31日に東京都内で行われた「年末ジャンボ宝くじ」抽せん会で、1等の番号の抽せんの際、風車盤に向けて抽せん機から発せられた矢が、「組十百位」のところ…
(出典:日刊スポーツ)


ジャンボ宝くじのサムネイル
1979年8月の第151回全国自治宝くじを「サマージャンボ宝くじ」、同年11月の第154回全国自治宝くじを「年末ジャンボ宝くじ」として発売して以降「ジャンボ宝くじ」の名称が恒例となる。1枚200円で、1等当せん金は2000万円だった。翌1980年6月、1枚300円・1等3000万円の「ドリームジャンボ宝くじ
22キロバイト (3,377 語) - 2025年11月21日 (金) 13:27
年末ジャンボ宝くじの抽選会でのアクシデントには驚かされましたね。風車盤から矢が落下するとは、まさにハプニングです。このような予期せぬ出来事が、抽選会にどのような影響を与えるのか、参加者や視聴者としても興味深いところです。年末ジャンボ宝くじの行方が気になります。

1 ぐれ ★ :2025/12/31(水) 15:14:58.92 ID:6ZV3goue9
※12/31(水) 13:42配信
日刊スポーツ

 31日に東京都内で行われた「年末ジャンボ宝くじ」抽せん会で、1等の番号の抽せんの際、風車盤に向けて抽せん機から発せられた矢が、「組十百位」のところだけ下に落ち、再度の抽せんとなる珍しいハプニングが起きた。

 やり直しとなったのは、1等の当選番号の「組」を決める際の「組十百位」の数字。司会者は「組十百位は矢が落ちましたので、この抽せん機は後ほどやり直します」と述べ、残りの数字の発表を先行して行った。今回の事態の理由に関して、司会進行役は「こういうこともあるんでしょうか。番号と番号の間に金属板がありまして、そこに矢が当たって落ちた可能性が考えられます」と説明。風車盤を回す際の号令役で出席した東京都の小池百合子知事も、「ハラハラしますね」と口にした。

 「百位」の数字をめぐって「5」と「6」の間の際どい場所に矢が当たっていたが、こちらは立会人の総意ですぐ判断が下された

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2 ぐれ ★ :2025/12/31(水) 15:15:20.31 ID:6ZV3goue9
3 名無しどんぶらこ :2025/12/31(水) 15:15:35.12 ID:GUw/duKP0
そんな正確に狙えませんよアピール

7 名無しどんぶらこ :2025/12/31(水) 15:16:28.67 ID:fqb3Qj5C0
目当ての数字に刺さらなかったので落としました

10 名無しどんぶらこ :2025/12/31(水) 15:17:18.83 ID:AD8vlzb70
ちゃんと狙った数字に当たらないと弾かれるんだな
誤射対策してあったのか

17 名無しどんぶらこ :2025/12/31(水) 15:18:52.61 ID:5d633x7m0
決まった数字以外は鉄板が仕込まれてるんだろ

32 名無しどんぶらこ :2025/12/31(水) 15:21:32.30 ID:XRoHr41M0
ナンバーズの抽選で矢が落ちるのはよくあること

しかしナンバーズは今イカサマ臭い抽選数字と当選口数で騒然となっている
これは文春が取材してもいいレベルだ